のびやかな
からだ
心地よく
響く声
歌う人、話す人の
からだ から始める
アレクサンダー
テクニーク
✖︎
声のレッスン


「歌う」
高い声が出にくい、息が続かない、
舌や顎、肩の力が抜けない
もっと響く声になりたい・・
「からだの使い方」と「発声」の両方から、アプローチするレッスンです。
こんな方へ
・合唱団などで歌っていて、もっと声が出るようになりたい方
・発声や呼吸の課題を解決したい方
・「からだの使い方」を合唱や歌の指導に生かしたい指導者の方

「話す」
長く話すと声が枯れる、声が通りにくい、
自分の声って、どんなふうに伝わっているのだろう?
人は言葉だけでなく、声からさまざまな情報を受け取っています。
声の高さや話す速さ、間の取り方など、自分では気づきにくい話し方の癖や習慣も見ながら、その方に必要なことを扱っていきます。
こんな方へ
・授業や講義など、仕事で長時間声を使う方
・コーチやカウンセラーなど、人と関わる仕事の方
・自分の声や話し方を知り、仕事やコミュニケーションに生かしたい方
「声って,こんなに楽に出るんですね!」体験された方の言葉です
発声練習するわけでもないのに、声が出るなんて不思議ですね。
力を入れすぎないで体を自由にして歌う。自分でも音量があがってるのが分かって嬉しかったです。
最近、声の太さ、響きが変わってきたように感じます。
「・・ねばならない」の考え方がなくて、歌だけでなく生活に役立つ点も良いと思います。
合唱 ソプラノ 西島ふみこさん
腰痛なんてしたことなかったのに最近腰が痛いときがあって,年かなぁと思っていたのですが,昨日のレッスンで骨板を後ろに倒すような立ち方のクセがあることに気付かせていただきました。
視野を広く,最終的には何も考えず,思いっきり歌えて、とても気持ちよかったです。
ありがとうございました♪
合唱 アルト N R さん
自分自身が楽器となる「歌」のレッスンは、まさに音楽表現の基本であり、ベースになるものと気づきました。
二胡などの器楽をやる方も、歌うということは欠かせない要素なのではないかと、改めて思います。
どうやったら「教える」という仕事を、自分なりの動きやすさでもってできるか、というところをこれから探求していきたいです。
二胡、中国語講師 井上幸紀さん
